◆
吐き気がおちついてきたら水分を少しずつのませましょう。 大泉門のひどいくぼみ、唇や肌の乾燥、涙がでないほどの脱水症状、おしっこの有無などに注意し、水分の補給に努めましょう。
湯冷まし、番茶、乳幼児イオン飲料、リンゴジュース
下痢症状が落ち着いたら、消化の良いものから食べはじめます。
重湯、野菜スープ、おかゆ、うどん、白身魚 などの消化のよいものをはじめましょう。
牛乳などの乳製品、オレンジジュース、カレーライスなど香辛料の入ったものや脂っこいものは避けて下さい。バナナ、リンゴは比較的O.Kです。(くわしくは以下:下痢のときの食べ物を参照してください。)
下痢のときの食べ物
乳児の場合
幼児の場合
↑top↑